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「韓国非難決議」は幻か?公明党議員「そんなのやるもんじゃない。あちら(韓国)をこれ以上追いつめる必要ない」

《谴责韩国的决议》要化为泡影了吗?公明党议员表示:“没有必要通过这项议案。没有必要对韩国穷追猛打。”



自民党国防部会で提案された「国会での韓国非難決議」

日本自民党在国防部会上提交了一份准备在国会进行表决的《谴责韩国的决议》。


韓国軍による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題や元徴用工らに関する問題などをめぐり日本と韓国の関係悪化が深刻化する中、1つの注目すべき動きがある。それが、国会での「韓国非難決議」に関する動きだ。

韩国军队用火控雷达照射日本巡逻机问题以及二战时期日本强征韩国劳工问题使得日韩两国关系严重恶化。现在值得我们关注的一件事情就是日本准备在国会提交的《谴责韩国的决议》。





対韓国は大統領の竹島上陸非難の1回だが、韓国では乱発

对韩国总统登陆“竹岛”进行谴责、通过“谴责决议”有过一次。而韩国同样通过了谴责日本的决议。


そして、韓国に対する非難決議は、この20年間で1回だけ行われている。

就是说,针对韩国的谴责决议在这20多年间只被表决通过一次。





23日、自民党の森山国会対策委員長は、記者団から韓国非難決議について聞かれ、「まだ私は部会から報告を受けておりませんので」と言及を避けたほか、岸田政調会長も次のように明言を避けた。

23日,自民党的国会对策委员长森山在被记者问到关于此《谴责韩国的决议》的相关内容时采取了回避的态度,他只是说:“我现在还没有从部会那里接到报告,所以就……”此外,岸田政调会长也采取了同样的方式回避这些问题,不予以明言。


「国防部会において決議についての意見も出たということも承知している。ただ、具体的にどこでどういった決議をするのかということについては現在、安保調査会長が外遊中で不在であるということもあり、部会としても引き続き検討するということになっていると聞いている。今後、検討したうえでより具体的なものになれば、改めて、政務調査会長である私のところにも説明あるいは相談に来るのではないか。検討の結果を聞いたうえで、対応について関係者とも相談しながら考えていきたい」

岸田表示:“我已经知道了国防部会上讨论的决议的大致情况了。只是我听说由于安保调查会长现在不在,所以部会方面仍然会继续讨论相关问题。今后,如果讨论出了具体的结果,部会会再次向作为政务调查会长的我进行说明、与我谈及相关的问题。在得知讨论的结果后,我打算就‘采取何种措施’的问题和相关人士进行商谈。”





ただ、防衛省がレーダー照射問題の協議打ち切りを発表した後も、韓国側から、自衛隊機が低空飛行をしたとして一方的に糾弾する発表を行うなどの強硬対応が続いているだけに、今後の展開次第では非難決議を求める声がより強まる可能性はありそうだ。

只是,日本防卫省在发表了关于“雷达照射日本军机”的声明后,韩国方面也发表了谴责日本自卫队军机低空飞行到韩国领空内的声明,并采取了一系列强硬的举措。因此,在日本,今后对于通过《谴责韩国的决议》的呼声可能会越来越高。