アジアで影響力1位の国は米国…日本は3位、韓国は7位

在亚洲影响力第一的国家是美国…日本第3名,韩国第7名


アジア地域で影響力を与える国の順位で、韓国は昨年より1ランク下がった7位となった。

在亚洲地区影响力的国家排名中,韩国比去年下降了1名,排在第7名。

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18日香港のサウスチャイナ? モーニング?ポスト(SCMP)によると、豪州のシンクタンク、ローウィー研究所が発表した「アジアパワー指数」報告書で、韓国は31.6点の7位となった。

香港18日的南华早报(SCMP)报道了澳洲智囊团Lowe研究所发表的“亚洲力量指数”报告书,报告书指出韩国以31.6分排在第7名。

1位から6位は米国、中国、日本、インド、ロシア、豪州の順となった。豪州は昨年は7位だったが韓国を抜いて6位に上がった。

从第1名到第6名依次是美国、中国、日本、印度、俄罗斯、澳大利亚。澳大利亚去年是第7名,不过今年超过了韩国,上升到了第6名。

アジアパワー指数は、経済資源と関係、軍事能力及び国防ネットワーク、外交?文化的影響力、復元力と未来資源など、8つのカテゴリーの128の指標を活用し、26か国を対象にアジアに影響を与える順位を決定する。

亚洲力量指数将考核经济资源与关系、军事能力及国防网络、外交、文化影响力、恢复力和未来资源等8个类别的128个指标,以26个国家为对象进行对亚洲产生影响程度的排名。