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娘の大学不正入学、妻への巨額投資疑惑……。最側近・曺国氏(チョ・グク)の相次ぐスキャンダルで、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が揺れている。発足当初は80%以上あった支持率は50%を切るまでに凋落。大阪市立大学大学院の朴一(パク・イル)教授は「過去の政権と同じ運命をたどりかねない」と話す。

青瓦台前民政首席秘书曹国,作为韩国总统文在寅的亲信,于8月初,被提名为韩国法务部长官。



随后,曹国的丑闻突然被媒体曝光:例如,曹国的女儿读高中时,曾在檀国大学实习,在短短两个星期就发表了顶级期刊的论文,并靠这篇论文顺利进入韩国顶尖学府——韩国高丽大学读书;读大学期间,曹国的女儿两次成绩不及格,却依然能够获得奖学金。
除此之外,曹国的家人还向私人基金会投资74.55亿韩元(约合人民币4396万元),而这金额已经远远超过曹国一家的全部家庭资产……文在寅本人也许根本没有想到,提名曹国为法务部长会惹出这么大的麻烦。
而在亲信接二连三曝光的丑闻中,韩国文在寅政权的执政根基正在动摇。
相比于文在寅刚当选时80%以上的支持率,现在文在寅的支持率已经下降到50%以下。
对此,大阪市立大学研究生院教授表示:“文在寅很有可能重蹈过去韩国历届总统的覆辙。”





全斗煥(チョン・ドファン。第11、12代大統領)
‘83年10月にミャンマーのアウンサン廟を訪れた際、北朝鮮の工作員による爆弾テロ事件に遭う。全氏は難を逃れたが外務大臣ら21人が爆死。言論基本法を制定し、在任中は政権批判を一切禁止するなど「」と呼ばれた。退任後に言論弾圧や不正蓄財の罪に問われ、’97年4月に無期懲役、追徴金約196億円の判決を受ける(後に特赦)。

全斗焕,韩国第11、12届任总统
1983年10月,全斗焕访问缅甸时,遭遇了北韩间谍制造的炸弹恐怖袭击。全斗焕虽然死里逃生,但随行的外务大臣等21人被炸死。
全斗焕制定了《媒体基本法》,在任期内禁止(媒体)一切对政权的批评,被称为“独.裁者”。全斗焕最终于1997年4月被判无期徒刑,并被追讨196亿日元(后被特赦)。


金大中(キム・デジュン。第15代大統領)
在任中の’02年5月に三男が、翌月には長男と次男が、それぞれ数十億円にのぼる賄賂を企業から受け取っていとことが発覚し逮捕される。金氏は息子たちに代わり国民に謝罪。

金大中。韩国第15届总统
金大中长子涉嫌以权谋私,次子涉嫌洗钱活动,幼子涉嫌收受贿赂。
对此,金大中一再代替儿子们向韩国国民道歉。




なぜ韓国大統領は悲惨な末路をたどるのだろか。ジャーナリストの高月靖氏が解説する。
「理由は三つあります。一つ目は’80年代までの大統領に当てはまる、軍事政権から民主化への混沌とした時代の流れです。政情不安で暗殺されることもあった。二つ目は、任期5年で長期政権になること。発足当初は支持率が高くても、後半はレームダック(死に体)化し野党との足の引っ張りあいでスキャンダルが発覚しやすくなるんです。三つ目が、韓国での地縁や血縁のつながりの強さ。仲間意識が濃く大統領の便宜を図ろうとする周囲の意識が、不正につながっています」
就任から2年余り。任期後半を迎えレームダック化しつつある文在寅政権が、側近のスキャンダルで歴代大統領と同じ運命を歩もうとしている。

为什么韩国总统大都会走向悲惨的末路?理由有三
一是韩国直到80年代开始,才从军事政权向民主化过度。因此政治动荡,政治暗杀之类的事件才会轮番上演。
二是韩国总统的一届任期为5年,属于长期执政。新上台的总统支持率都很高,但随着时间的推移,支持率会不断下降。也更容易被在野党发掘相关的丑闻。
三是韩国地缘关系认同和血缘关系认同非常强烈。拉帮结派氛围浓厚,总统身边的人总想借助总统谋利,因此(韩国总统)很容易牵扯上各种不正当关系。
如今,文在寅已经就任两年多了。随着任期即将结束,文在寅将愈发举步维艰,如今曝出的亲信丑闻,(可能)会使得文在寅走向与历代韩国总统相同的道路。